アクロス野村です。
当社ウェブサイトが、YST (Yahoo! Serch Technorogy)で第3位となっています。
ターゲットキーワードは、「販売支援」です。
「販売支援 石川県」ではありません。
「販売支援」です。(声大)
「販売支援」というキーワードは、相当なビッグキーワードです。
単語のみで上位に表示されています。
「販売支援」のワードを狙っている業者は全国多くあります。
スポンサー公告が多く表示されていることがその証拠です。
「ワイン」で自社のウェブサイトが上位に表示されたら、どうでしょうか?アクセスが膨大になります。
「ワイン」もビッグキーワードです。ビッグキーワードにヒットしないから、地方の企業は、「ワイン 地方名」を入力して上位表示を狙います。
当社は、「販売支援」で第3位です。
こちら
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E6%94%AF%E6%8F%B4&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrtしかも、「販売支援 石川県」では、なんと第1位!
しかし、Googleでは、どこにも表示されず。。。(オチ)
Yahoo(YST)とGoogleのアリゴリズムが全く異なっていることを、証明できました。(笑
いつなんどき、YSTのアリゴリズムが変更となり、当社ウェブサイトが「販売支援」で上位表示から姿を消す日が来ることになるだろうかと、不安です。
検索エンジン対策も、ウェブサイトと同様に常に監視・更新しなければなりません。
ウェブマーケティングの重要性を認識しているのであれば。